学習塾の画面の見本
出欠と保護者への連絡の仕組みで、ご相談から 1 週間以内にお見せする画面の見本です。名前や数字は、すべて架空のものです。
教室管理業務の見本
全体授業出欠連絡
2026年10月18日(日)
授業と出欠
今日の状況と、次に確認すること
あ担当者
今週の見通し
成績の推移
1回2回3回4回5回6回7回
次の確認
判断が必要なこと
欠席の連絡を確認
16時の授業に欠席の連絡があります。保護者への返信と振替を確認してください。
授業と入退室を一緒に確認
第一教室の座席
あかさたなはまやらわいきしちにひみりうく
入室済み まだ・退室
今日の動き
進行中の業務
小学生・算数第一教室で授業を開始
進行中あ入室のお知らせ保護者へ送信済み
完了か欠席の連絡内容を確認待ち
要対応さ中学生・英語第二教室で開始予定
待ちた状況の内訳
教室と連絡
第一教室入室12名・未入室8名
進行中第二教室次の授業を準備中
待ち保護者への連絡送信済み6件・確認待ち2件
要対応カードの入退室を記録し、保護者への通知と成績に応じた面談候補をまとめます。
これは見本の画面で、押しても動きません。実際の画面は、お客様の業務と手元の書類に合わせて作ります。
この画面でできること
- 入口のカードで入室と退室を記録し、保護者にお知らせを送ります。
- テストの結果から成績の推移をグラフにします。
- 成績が続けて下がった生徒を、面談の候補として挙げます。
この業務の今と、仕組みにした後
- 今の人の手
- 出欠を紙で取り、成績を表計算に打ち込み、保護者へ一人ずつ連絡する。
- 仕組みに任せる
- 入退室の記録と保護者への通知、成績の集計と面談の資料作り、月謝の請求。
- 人に残る
- 授業と、生徒や保護者との面談。